横浜不動産情報(株)|横浜を中心とした事業不動産の仲介

不動産活用事例

ドラッグストア

1,000坪超の事業用地の有効活用

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事業の再構築に際し、跡地利用における土地活用のご相談をいただきました。最寄駅から比較的近く、主要幹線道路から1本入った住居系エリアでの敷地1,000坪を越える規模の活用相談となりました。地域活性化、地域特性、規模、個別要因、収支バランス等、多方面から検討を重ね、最終的にオーナー様の意向を充分反映した建築協力金方式の平屋物販店舗系に絞り、更なるご提案を行ってまいりました。
その結果、2011年10月に「クリエイトSD横須賀根岸店」様としてオープンすることができました。

ファストフード店

100坪の駐車場をファストフード店として資産活用

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駐車場として使用中の敷地について、有効活用のご相談をいただきました。 約100坪の敷地の価値をさらに高めるため、私たちは隣地の方と交渉を行い、 全体で約170坪の事業用地として、ロードサイド店の用地を探している事業者様に提案いたしました。
国道16号線に面した立地特性を高く評価いただき、2008年7月に「すき家16号横須賀安浦店」様のオープンにつながりました。

娯楽施設

道路で二分された敷地の資産活用

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店舗と社屋として使用していた不動産の資産活用をご相談頂きました。
この敷地は道路で二分された2つの敷地で、一方は国道16号線に面した商業施設や店舗として活用が見込まれるものの、他方は路地を挟んだバックヤード的な立地となっておりました。 そのため、一括で活用可能な事業、また活用方法について社内で十分に検討いたしました。
そして、国道16号線に面した敷地は店舗として、またバックヤード的な敷地を店舗用駐車場として活用する提案を事業者様に行いました。
結果、2009年4月に「アビバ三春町店」様としてオープンすることができました。

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